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【メガテン5】ラフム二戦目 第1形態と第2形態の弱点 連戦に必要な悪魔

【メガテン5】ラフム二戦目 第1形態と第2形態の弱点 連戦に必要な悪魔
『真・女神転生5(メガテン5)』で、シナガワ駅に辿り着くと、いよいよラフムと戦うことになります。 学校から逃げてやっと出会えるのですが、弱点を知っているし余裕だろうと思ったそこのあなた。 ラフムは第2形態まで存在し、なんと弱点が変わります。ザンマを使える悪魔は用意したけど、第2形態のことを考えてなかった、そんなことになる前に対策しておきましょう。 今回は、ラフムの第1形態と第2形態の弱点と連戦に必要なおすすめ悪魔をご紹介します。

ラフム第1形態の弱点

ラフム第1形態の弱点は、浄僧寺で戦ったときと変わりありません。 衝撃属性と破魔属性が弱点です。多くの触手に攻撃できるので、マハザンマやマハンマを覚えておきましょう。 ブフーラやジオンガ、ムドと多彩な属性攻撃してくるので注意が必要です。 第1形態は、それほど強くないのでサクっと倒せるでしょう。

ラフム第2形態の弱点

ラフム第2形態の弱点は、火炎属性です。 第1形態と属性がまったく違うので、驚く人も多いでしょう。 特に第2形態では、衝撃属性の耐性がありますし、破魔属性は等倍になっています。 連れていく悪魔に火炎属性のスキルがないと苦戦してしまうかもしれません。
Everness to Everness

ラフム撃破におすすめの悪魔

ラフムを撃破するためには、2つの形態に対応した悪魔を作成しましょう。 第1形態は衝撃か破魔、第2形態は火炎魔法を覚えている必要があります。 また、回復役の悪魔もこれまでより強力なものを用意しておくと安心です。

おすすめ悪魔「トート」

最初におすすめする悪魔は、「トート」(レベル33)です。 魔力36、MP241と第1形態と第2形態どちらも継続して戦える能力を持っています。 破魔属性の敵があるので、マハンマを引き継がせておきましょう。 また、アギラオを引き継がせておけば第2形態もばっちりです。

おすすめ悪魔「バフォメット」

「バフォメット」(レベル33)は、第2形態におすすめの悪魔です。 ムドを無効化し、火炎属性に適性があります。 マハラギオンは覚えていますが、アギラオを覚えていないので悪魔合体で引き継がせましょう。 衝撃適正はプラスでもマイナスでもないので、引き継がせることで第1形態でも活躍できますがMPに不安がある点には注意しましょう。

おすすめ悪魔「ケツアルカトル」

「ケツアルカトル」(レベル34)は、第1、第2形態どちらでも活躍できます。 火炎属性と衝撃属性に+4の適性があるので、どちらも大ダメージを与えられるでしょう。 MPが少ないので、第2形態から使用するのをおすすめします。 第1形態から使用する場合はマハザンマ必須です。

おすすめ悪魔「パールバティ」

「パールバティ」(レベル35)で作成できる回復役としておすすめの悪魔です。 回復適性+4で、メディアを最初から覚えています。 レベルを1上げることで、回復魔法の効果を上昇させる「回復プレロマ」を覚えるのも嬉しいポイントです。 マハンマも覚えるので、第1形態は攻撃役としても活躍できるでしょう。

おすすめ悪魔「モー・ショボー」

第1形態で、特におすすめできるのが「モー・ショボー」(レベル38)です。 衝撃適性+3で、ザンマとマハザンマを覚えており、レベルアップでメディアも覚えます。 第1形態を即座に撃破することができれば、主人公と仲魔の消耗も抑えられます。 第2形態でジリ貧になる場合は、レベルを38まで上げて作成しましょう。

おすすめ悪魔「サキュバス」

第2形態で、特におすすめの悪魔が「サキュバス」(レベル38)です。 火炎属性に適性はありませんが、高い魔力とMPが非常に魅力。 悪魔合体でアギラオを継承して第2形態で戦わせましょう。 耐性も優秀な強力な悪魔なのでしばらくの間、活躍してくれます。

ラフム撃破の戦い方と注意点

ラフムは、第1形態と第2形態があります。 第1形態のラフムの弱点は、前回と同じなのです。しかし大量の触手が生えており、攻撃箇所が多くなっています。 全ての触手を撃破するためにも、マハザンマやマハンマで攻撃し、全体にダメージを与えていきましょう。 触手へのダメージは本体にも入っているようなので、触手が剥がれたあとはすぐに撃破できるでしょう。 問題は第2形態です。属性が全て変わるので、1ターン目は、アギラオを覚えている仲魔にチェンジしましょう。 ムドオンやブフーラを使用するほか、テンタラフーで混乱状態にしてくる点にも注意が必要です。 すぐに解除しないと、混乱時にダメージを上げる紫煙乱打でピンチに陥ります。 マガツヒ状態では、マハジオンガを使用してくるので雷障石でブロックし、すぐに自分のターンにしましょう。 相手のHPゲージが少なくなったらマガツヒで会心状態にし、一気に畳みかけて終わらせましょう。
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